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対話を通して、
みんなでこれからの教育を
つくりませんか?

教育を対話でつくるオンラインサロン「対話の先生塾」です。
オンラインで対話を重ね、これからの教育を共につくろうと考えている方の
ご参加をお待ちしています。
(2021年12月に「未来の先生塾」がリニューアルしました!)
お申し込み 370名、LINE公式アカウント登録 181名!
(2022/4/19現在)

対話の先生塾とは

どんな場所?

「教育を探求する場所」です。

私たちは、「教育をよくしたい」という意思や願いを共通の基盤として、継続的な対話をしているオンラインサロンです。ときにはその枠を超え、外部の方々に向けたイベントをすることもあります。
向き合うほどにその難しさと複雑さを感じるようになる教育という分野で、繋がり、楽しみ、学び合うコミュニティです。まずは気軽に体験にいらしてください。


なぜやっているのか

多くの教育イベントでは、「未来の教育」や「解決するべき問題」が語られます。それらは非常に示唆的で、興味深いものです。しかしそういったイベントは、「一回きり」で「登壇者中心」の学び場です。

私たちは、「登壇者の話を聞くイベント」ではなく、お互いの関心を持ち寄って「継続的に教育を探究する場」が必要だと考えました。

そこで教育を実践する人の第三の居場所として、それぞれの問題意識を出発点とした継続的な対話活動を行っています。


何をしているのか

毎週、火曜日の21時からオンラインで対話会をしています。そこでは現職の先生や、会社員、主婦、高校生や大学生などが集まり、一つのテーマについて意見を交換します。またテーマはICT、海外の教育、特別支援、授業のデザインなど、週ごとに異なり、話題提供という形でゲストをお迎えすることもしばしばです。

こういった活動で私たちが目指しているのは、単なる情報交換ではありません。それぞれが情報をどのように受け止めるか、という見方を共有することを目指しています。それによって、新しい課題の発見や、前提としていた教育観を見つめ直し、それぞれが自らの実践をよくしていくことを目指しています。

5月も毎週、学びの多い対話型イベントを開催!

毎週火曜21時は先生塾の時間

プレミアム会員以外の方との交流も大切にしています。
毎月最終週は、どなたでも参加していただけるオープンキャンパスを開催しています。

コミュニティ限定イベントにスポット参加をしたいという方は、以下のボタンからフォローをしてください。

フォロー

対話会のテーマ

----今後のスケジュール----

5/3 交流会「ソノトキボクハ」ー違いを楽しむボードゲームで遊ぼう
ースイタ氏(Avignon Games代表/ボードゲームクリエーター)

5/10 交流イベント「対話的な学びって?ー過去のブレイクアウトでの対話から考える」
ー共催:学校&教育UPDATE group

5/17 読書会:古典文学『ソクラテスの弁明』〝無知の知〟を考える
ー五十嵐司さん(私立高校教師)

5/24 データ・資料を読む会「コミュニティ・スクールの在り方等に関する検討会議 最終まとめ」
ーソルティーさん(NPO法人教員支援ネットワークT-KNIT代表)

5/31 「働き方改革コンサルタントが教育実習で出会った3つの驚きシーン」
ー田中航さん(合同会社aademo 組織開発コンサルタント、星槎大学4年生

対話会の流れ

プレゼンテーションを聞いて、それぞれの対話へ

①チェックイン(今日のテーマについて思うこと)
②プレゼンターの話を聞く時間
③全体でディスカッション
④3〜4人のグループでの対話
⑤各グループの話をシェア
⑥チェックアウト

その後時間のある方でフリートーク
その場に集まった方で自由なテーマで対話(途中退出OK)

こんな企画も!

U-29×対話の先生塾

ユニークなU-29世代を取材するメディア、「U-29」と対話の先生塾とのコラボ企画。メディアに取材された方々の中で教育に関連する人をお呼びして、話しを伺います。

忘年シンポジウム

先生塾での普段の対話を聞いてもらおう!という企画。登壇されている人はみんな、「先生塾の中の人」です。

これからの教育についてどう考えていますか?

GIGAスクール、PBL、SDGs、プログラミング、英語、道徳、防災、金融、起業家、ジェンダー、シチズンシップ、消費者教育…◯◯教育が多すぎて、何に力を入れていいのか分からない!
新学習指導要領の施行で、主体的・対話的で深い学びの視点をもって授業改善ができていない!明日の授業、どうしよう。。
明日の授業や行事のことばかり考えていて、いっぱいいっぱい。もっと授業や子供たちと向き合う時間が欲しいなぁ。
現場には、ゆったりとお互いの教育観について語り合える仲間が見つからない。教員養成の大学に通っているけど、このままで大丈夫かなぁ。

対話の先生塾コミュニティの一員になりませんか?

  • Q. どのくらいの頻度で参加できますか?
    A. 定例で行なっているのは、週に1回です。毎週火曜日21時からZoomで1時間程度のオンライン対話を行います。その後は集まった人同士でフリートークをします。
  • Q. 料金はいくらかかりますか?
    A. 月額1000円です。それ以外に費用は掛かりません。
  • Q. コミュニティのメンバー同士の学び合いはできますか?
    A. プレミアム会員の方は、Slackワークスペースにて、運営メンバーも含めてオンライン対話の時間以外の自由な学び合いもできます。
  • Q. 先生ではないのですが、参加できますか?
    A. 教育に関心のある方ならどなたでも参加できます。現役の教員だけでなく、教員を目指す学生や教育関連企業、保護者など、様々な立場の方が参加しています。
  • Q. どのくらいの頻度で参加できますか?
    A. 定例で行なっているのは、週に1回です。毎週火曜日21時からZoomで1時間程度のオンライン対話を行います。その後は集まった人同士でフリートークをします。

フリー会員登録

0円で月に1回のオンライン対話に参加できます。

まずは、こちらから登録をお願いします。
毎月最終週の火曜日に行われるオンライン対話に参加するためのURLは、LINE公式アカウントでお知らせしています。LINE公式アカウントの友だち追加をお願いします。

まずはフリー会員登録

プレミアム会員(月額1000円)登録

200名近くのコミュニティメンバーとの交流や、週に1回のオンライン対話に参加することができます。

フリー会員にご登録後に、以下のボタンから「プラン変更」をお願いします。
毎週のオンライン対話に参加するためのURLは、Slackワークスペースでお知らせしています。Slackワークスペースに参加する方法は、プレミアム会員にご登録後にご案内いたします。

2022年4月にプレミアム会員(お得な年額プラン)を追加しました!

会員登録後、プレミアムにアップグレード

公式SNS

LINE公式アカウント

こちらで毎月最終週のフリー会員の方も参加できるオンライン対話のためのZoom URLをお知らせしています。以下のボタンから「友だち追加」をお願いします。

友だち追加

Twitter公式アカウント

毎週火曜22時頃からの「第2部」は、Twitterスペースを使って行います。こちらはどなたでも参加することができます。以下のボタンからフォローをお願いします。

@senseijuku

Facebookページ

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公式Instagram

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公式note

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LINE公式オープンチャット

オープンチャットを開設しました!

よりたくさんの方と繋がりたい!という思いで、教育に関心のある方ならどなたでも参加できる「LINEオープンチャット」を開設しました。フリー会員の方も、プレミアム会員の方もテキスト上で様々な情報交換をして、共創の場をつくっていきたいと考えています。

参加する

YouTube公式チャンネル

プレゼンテーションを一部特別に公開しています。週に4日ラジオ動画も配信中!

今後も特別に許可をいただけたプレゼンターの方の動画をアップしてきます。ぜひチャンネル登録をお願いします!フリー会員の方やプレミアム会員の方だけでなく、どなたでもコメント欄で対話を続けることができます。

ラジオ動画は、通勤中やお仕事の合間に「ながら聴き」を推奨しています。

チャンネル登録

教育現場に足りないのは対話です!

多様性

子供たちの多様性を認め、伸ばしていくには、先生を含めた教育に携わる人々の多様性が重要になります。対話を通して、それぞれのバックグラウンドを理解し合ったり、お互いの存在を尊重し合ったりすることができると考えています。

つながることの価値

自身の教育・学校に対するエンゲージメント(つながりの強さ)は、これからの教育を考えていく上で非常に重要な意味をもちます。それぞれが当事者意識をもって「自分ごと」として教育の未来を語り合うような場にしたいです。

コミュニティ

「コミュニティ・スクール」制度が全国的に広がっているように、コミュニティへの期待や重要性は高まってきています。ここでは、場所を越えたラーニング・コミュニティを拡げていけたらと思っています。

オンライン対話とは?

「対話」とは、自分以外の他者とだけでなく、自分の中の小人と、世界・社会・環境と話すことです。
こちらのオンラインサロンでは、Zoomというビデオ会議システムを使って、画面の向こうの方とグループや全体で話し合います。

オンライン上で対話を重ねることで、お互いを知り合ったり、自分とは異なる価値観に触れて内省したりすることに学びがあると考えています。

オンライン対話は毎週火曜日21時から

対話の先生に

対話を通して、教育をつくる。そのためには、自分自身が未来をつくる主体として、対話の相手と共に成長し続ける「先生」になっていくことが大切だと考えています。

つながりと学び

知らない人との出会いは、自分を振り返るチャンスでもあります。つながり続け、コミュニティの一員として話し合いながら、学びをギフトし合う関係を続けていくことは、より深い学びを生むことができるでしょう。

学びのコミュニティ

ここで繋がった人々は、職場や学校、家庭、地域とは異なる関係性で、あなたの学びを支えてくれるでしょう。学んだことをアウトプットし合えるコミュニティをつくりましょう。

安心・安全の場

ここでは、グランドルールを守っていただきます。ただルールを守れない人を排除するのではなく、違いを楽しむという視点で、一緒に学んでいきましょう。そうした場が、安心・安全な場と言えると考えています。

わたしたちのミッション
「つながり続け、学び続ける」

私たちのミッションは、つながり続け、学び続ける先生を増やすこと。
オンライン上の居場所という緩やかなコミュニティを形成していくことで、
様々な切り口、視点に触れ、学ぶ楽しさを実感できると考えます。

全国各地から週に1回集まれる
オンラインの居場所

月額1000円でできるつながり続け、学び続ける環境づくり

いただいたお金は、諸経費の他、広報活動やプレゼンテーションにご協力いただいた方への謝礼に使わせていただきます。運営チームのメンバーとして関わりたいという方も募集しています。

POINT
1

モノからコトへ、所有から利用へ

生活者の価値観は、“所有”から“利用”へと意識変革が起こりつつあります。入塾していただいた皆さんと継続的に繋がっていくために、サブスクリプション型のサービスを提供していきます。月額料金は、未来の自分への投資です。毎週参加する方も、月に1回参加する方も、Slackワークスペースを中心に活躍する方も、色々な参加の仕方があると考えています。
POINT
2

選べる2つの時間帯・参加の仕方

21:00からZoomで始まるプレゼントークもしくはフリートーク(1部)の時間と、どなたでも参加できるTwitterスペースを利用した2部制となっております。聞きたいプレゼンターの時だけ参加していただいても構いませんし、耳だけ参加、途中入退出も自由です。顔出しも強制ではありません。皆さんの参加のしやすい方法で学びを楽しんでいただければと思います。
POINT
3

全ての人が学習者・コミュニティ内での活発な交流

こちらのコミュニティは、入塾していただいた皆さんでつくっていくものです。登壇するプレゼンターや運営チームが主役ではありません。皆さんがそれぞれのコミュニティで活動されていることや新しく始めてみたいという想いを、積極的に応援していきます。決められた時間以外のオンライン対話や、オフラインでの交流会、あるテーマに基づいた勉強会なども少しずつ生まれてくると期待しています。

対話の先生塾プレミアム会員限定Slack

200名近くの多様なメンバーとのコミュニケーション

投稿は自由ですが、ふと生まれた「問い」やおすすめの教育関連情報がシェアされています。毎週のオンライン対話のURLはSlackを使って行っています。プレミアム会員に限り、限定公開でこれまでのオンライン対話を動画で観ることができます。

いつでも退塾・再入塾できます。

退塾を考えていらっしゃる方へ

また参加したくなったら、いつでも再度ご登録ください。
夏休みや参加のしやすい年など、自由に選べます!
気軽に再入塾してください。私たちはいつでも歓迎いたします。

退塾フォーム

----これまでのスケジュール----
4/5 メタバースで遊んでみよう(gather town)
4/12 読書会「学習指導要領の未来―生活科・総合そして探究がつくる令和の学校教育(田村 学, 野田 敦敬)
4/19 データ・資料を読む会「学習指導要領を読んでみよう」
4/26 「ICTを利用した教師の働き方改革」ー齋藤浩司(横浜市立鴨居中学校校長)

3/1「自分にわくわくするワークショップ-最高の進路の見つけ方」寺本鷹隼(一般社団法人 高校生みらいラボ)
3/8「リスカする子どもを前に、あなたならどうしますか-中学生あみの事例から考える」山崎尚子(メンタルコーチ/公認心理師)3/15 「読書会ー学びの快楽ー佐藤学」
3/22「データ・資料を読む会ー個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実に向けた学校教育の在り方に関する特別部会第1回」3/29 「学習者主体の授業デザインとはーピラミッドの作り方を考える実験を通して」ー澤邉将信(公立中学校理科教師)

2/1「複業先生という働き方」中薗 優輝(株式会社div/LX DESIGN/高岡向陵高等学校)
2/8 「ADHDの不登校がつくる脱学校のフリースクール」河﨑純真(Gftd Japan株式会社 会長)
2/15「個性を考えるーあなたらしさとは」岡戸亜樹(強み診断士)
2/22「世界と出会うきっかけづくり-SDGsワークショップの取り組み-」難波遥(株式会社Hands UP代表)

1/11 「なんでできないの!?-読み書き障害の子をもつ母の視点から-」太刀川友理 (PTA会長、にじいろ☆すまいる会長)
1/18 「大学生ボランティアの意味と現状」金子泰之(NPO法人 国際ボランティア学生協会 職員)
1/25 「生徒に適した教育を行うには」ゆき(中学生、NPO法人事務局)

2021年
12/7 「閉鎖的な教育空間がもたらす生徒への影響(校則バージョン)」―すみれ(神奈川県の高校三年生、生徒会長)
12/14 「働き方改革の畑を耕す」大野大輔(東京都小学校教諭)
12/21 「今後の教員養成課程を考える論点」佐藤雄一郎(慶應大学大学院)
12/28 忘年シンポジウム

11/2  「それぞれのおすすめ図書紹介」
11/9  「アクティブラーニングとは?」竹内菫(一般社団法人From project 代表理事)
11/16 「愛について考える」上村勇輝さん(滋賀大学教育学部4年生)
11/23 「教育委員会からみる学校教育の現状とこれから」安部慎也さん(教育委員会・指導主事)

 

以下省略